夜間部 3年制働きながら最短で目指せる理学療法士

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社会人AO入試

社会人入学をご検討の方へ

現在、星城大学リハビリテーション学院の夜間部は、90%の方が社会人入学者(高校卒業後、一旦社会経験をされた方、または大学生)として在籍しています。様々な疑問や不安を解消して本学院に入学した社会人在学生の声をご紹介します。社会人から理学療法士を目指す方のご参考にして頂ければと思います。

今、こんな疑問や不安をお持ちではないですか?

  • ● 働きながら学ぶことは、可能でしょうか?
  • ● 学校選びで決め手になったのはなんですか?
  • ● 30代で理学療法士を目指す事は可能でしょうか?
  • ● 勉強から遠ざかっていますが大丈夫でしょうか?
  • ● 入試や面接に不安があります。
  • ● 学費の支援制度はありますか?
  • ● 卒業後も就職のサポートはしてもらえますか?
  • ● 学費は奨学金だけで足りるでしょうか?
  • ● 女性の理学療法士って多いんですか?
  • ● 初年度の費用はどのくらいかかりますか?
  • ● 社会人入学をした人は就職活動は大変ですか?
  • ● 在学中に必要な費用はだいたいどのくらいですか?
  • ● 3年間はどんなスケジュールで過ごすのですか?
  • ● 夜間部だと昼間部より授業が少ないのでは?
  • ● 文系なんですが、授業についていけるでしょうか?
  • ● 夜間部のクラスの雰囲気や学生生活の様子を教えてください。

私たちは、不安を解消して社会人AO入試で入学しました!!

※内容はすべて取材当時のものです。

「理学療法士になりたい」という強い意志を持つことが大事。

久間田 望 夜間部 卒業
瀬戸西高校出身
前職スタイリスト事務所勤務

スタイリスト ×星城大学リハ学院

膝を悪くして入院をした祖母の見舞いへ行った際に、理学療法士の仕事を知りました。歩けるようになった事を嬉しそうに話す祖母を見て理学療法士に憧れ、情報収集を始めました。星城大学リハ学院は夜間でありながら3年間で国家試験の受験資格を取得でき、働きながら学校へ通えることに魅力を感じ、オープンキャンパスに参加しました。そこで伺った先輩方の話から具体的に学校生活をイメージすることが出来ました。私は社会人AO入試で受験しましたが、試験日を考慮してもらえるだけでなく、小論文や面接で熱意を直接伝えることができる点も、AO入試ならではの利点であると考えました。理学療法士になりたいと言う意思が重要になってくると思いますので、仕事の内容なども把握しておくとよいかもしれません。どんなに些細なことでも、不安や疑問に感じたことはオープンキャンパスや個別相談会を活用し、解消させることをお勧めします。また、学費の問題や入試に関する相談にも丁寧に対応してもらえるので、ぜひ相談してみて下さい。

納得するまでしっかり調べることで、後悔のない選択を。

古澤 和幸 夜間部 卒業
名古屋高校出身
東海学園大学卒業

大学×星城リハ学院Wスクール

大学の部活動で怪我をした時、整形外科でのリハビリを通じて理学療法士の仕事を知りました。当時、大学での就職活動が始まっており、職業選択で迷いましたが、元々、スポーツに携わる仕事に興味があったことと、人を助ける仕事がしたいと思い理学療法士を目指すことに決めました。学校選びにあたって、最初はインターネットで調べ、その後オープンキャンパスに参加しました。また、通っていた整形外科の理学療法士の方々にもアドバイスをいただきました。夜間部は大学とのダブルスクールが可能になり、また、他の夜間部が4年制であるのに対し、星城大学リハ学院は3年で卒業出来る為、現場に出るまでの期間を2年も短縮できることがとても魅力的でした。大学の授業に支障をきたさずに受験したい私にとって、試験日が自由に選択できる社会人AO入試はとても有難かったです。社会人入学を考えている皆さん、理学療法士について、学校について、様々な視点からしっかりと調べ、後悔することのない選択をしてください。

勉強のこと、環境のこと、学費のこと、
丁寧な対応のおかげで全て解消。

久保田 敏恵 夜間部 卒業
豊明高校出身
前職一般企業

一般企業から星城リハ学院

入学前は美容関係の仕事をしていました。子供の病気がきっかけで理学療法士を目指すことになりました。インターネットで情報収集をし、学校情報や卒業後の仕事内容などを主に調べましたが、わからないことや不安もあり、学校見学に行きました。最初は勉強についていけるか、学費は大丈夫かなど不安でいっぱいでした。しかし、星城大学リハ学院の教職員の方々の丁寧な対応に安心し、受験を決意しました。勉強から遠ざかっていたし、学科試験に自信がなかったので、社会人AO入試を選択しました。クラスメイトには社会人経験者が多く、皆それぞれ理学療法士になりたいという気持ちの強さを感じ、ディスカッションをしたり、協力しあって実技練習をするなど団結力が強く、とても良い雰囲気でした。今までと環境も全く変わってしまうので、不安や悩みを抱える方も多いと思いますが、是非オープンキャンパスや説明会を活用してください。学費の問題や社会人入学する事についても気軽に相談でき、不安も解消されると思いますよ。

オープンキャンパスや相談会に参加し、
本当に自分のやりたいことを確かめる。

谷 拓也 夜間部 卒業
西春高校出身
前職公務員

公務員から星城リハ学院

高校生の時に理学療法士には少し興味がありましたが、卒業後、就職して働くうちに、もっと怪我や病気で苦しんでいる人のそばで時間をかけて、回復の喜びを分かち合える仕事がしたいと思う気持ちが強くなり、理学療法士を目指しました。色々な学校のオープンキャンパスや個別見学・相談会に参加しましたが、数少ない夜間3年制の星城大学リハ学院のAO入試を受験することに決めました。平日は15時までアルバイト、18時から21時まで授業で、帰宅するのが22時30分です。アルバイトと授業の間の時間で自習をしています。テストの時はバイトを調整して学習時間を作っています。入学してから勉強についていけなかったり、想像と現実とのギャップから挫折してしまう仲間もいるので、本気で理学療法士になりたいか、理学療法士の仕事はどんなものかを漠然としたイメージだけでなく、オープンキャンパスや入試相談会などに参加して、自分のやりたいことと合っているかをよく確かめてみてください。

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